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ヨセフおじさんのお部屋

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ヨセフおじさんのお部屋

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2018年6月

2018年6月30日 (土)

紫陽花、デカッ!

花は大きければ良いと言うものではないが、このデカ紫陽花は見事だ。道路に面した家の庭に咲いているが、道行く人の目を驚かせる。

2018年6月29日 (金)

夏バラ

バラの季節は春と秋に決まっているが、植物園によっては夏にも見事に咲かせている。紫陽花や百合との競演も楽しい見ものだ。

もう梅雨明けだと!

6月にもかかわらず、毎日炎天の真夏日が続いていたと思ったら、はや梅雨明けとのこと。平年より20日以上早いそうだから、これはもう異常だよ! 今日も朝から青空が広がり、夏の花々が輝いている。

2018年6月19日 (火)

昼さがり

梅雨の晴れ間のひととき。公園は気だるい静けさに満ちている。平和、と言う事なのだろう。観光客の群れもここまでは来ないようだ。

悠久の雲の流れ

駅のそばにある小公園のベンチに座り、雲を見ていた。雲はいいなあ、と思う。これほど自由と解放を感じさせるものは無い。
おおい、雲よ! どこまで行く? もう少し行くと、湘南海岸だぞ!

紫陽花の海

旧東海道のこの辺りが松並木であった事を証明する看板があった。でも今は、松の木は一本もない。その代わりと言えるかどうか、紫陽花街道となっている。岩河三郎の紫陽花の海は、古都の風情を歌っているが、東海道の紫陽花はダンプカーのホコリにまみれている。

2018年6月12日 (火)

東海道の松

藤沢市の旧東海道遊行寺坂に残る松並木の跡。江戸時代には、この辺りは見事な松林に覆われていたらしい。松林はきれいに消滅してしまったが、この辺は桜並木になっているのはあまり知られていない。写真は今年の四月の桜🌸

2018年6月 8日 (金)

避難場所

木漏れ日の中に深い緑が広がる。夏の日の公園には気だるい安堵感がある。だが、ここは災害時の広域避難場所でもある。こんなところに避難するのは嫌だなあとも思う。

富士の遠景

梅雨の晴れ間か、大雨の前の晴天かはわからないが、朝から強い日差しが降り注ぎ、きれいな青空が広がる。丹沢の山々を従えて凛と立つ富士の姿はいつ見ても心地よい。

2018年6月 7日 (木)

道ばたの家

道路に面した家の庭が綺麗な花で飾られているのを見ると、心が和む。道行く人を幸せにしたいとの思いが伝わって来るようだ。この時期、特にその風景によく接することができる。

衆愚政治

国会も会期末で、与野党の駆け引きが激しい。そこで気がついたのだが、年初来のこの国会は予算国会だったはずだ。調べて見たら予算はとっくに可決されていた。しかも半日だけの討議で。史上最大の国防予算、年金計画など重要課題がたくさんあったはずだが、そんな国政上の課題は全く討議されなかったのか? 少なくもメディアの報道はなかった。まして今は国際的な緊張が最高に高まっているのに、我が国の国会は首相夫妻の追求に終始した。野党の存在意義とはなのなんだろう? 大丈夫なのかこの国は?

2018年6月 3日 (日)

野の百合

散歩の途中で綺麗な百合の花を見た。いかにも着飾っていると言う感じの花だ。でも、キリストが、栄華を極めたソロモンより着飾っていると言われた花とは違う気がする。あれはやはり、清純な白い百合でなくてはなるまい。

2018年6月 2日 (土)

紫陽花がいっぱい

昔、住友家の別邸だったところが公園に変身している。梅雨前のこの時期、バラと紫陽花の競演となっていた。深い森に囲まれたベンチは心地よい休息の場だ。

ここまで来たか!

駅前の喫茶店に入ったら、4ー5人ほどのグループが二ついて、盛んに話し合っている。聞くともなしに聞いていたら、中国語だった。何を話しているかわからないが、時々出てくる固有名詞から判断すると、駅付近の観光スポットを回る気らしい。皆、手にスマホを持っているが、案内人らしい人はいない。中国人の個人旅行もこのレベルまで来たのか!結構な事だと思う。

梅雨近し

ジトジトと陰気な雨が続いた後は、入道雲が青空をバックに立ち上がる夏の日差しがやってくる。梅雨入りももうすぐだ。夏もわるくないなあと思う。ただし、8月の猛暑はごめんだが。

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